fx-onといえば機能がとても豊富、

最近はFXブローカー対象に

スプレッド比較ページがリリースされましたね。


見易さはまず他の比較にならないほどいい感じです。


スプレッドは狭いほどコストが下がる、

つまり利益が増えるわけですが、

各業者が提示しているとはいえ、

客観的に見たほうが場合場合のパターンが読みやすくなります。


指標時にはかなり広がるだとか、

スプレッドは広くても安定感がよいなど、

もっとも使えるな、という感じです。


リアルタイムでどんどん更新されますが、

これってすごい技術使ってますか?あ

まりに早すぎてついていけないほどです。



MT4EAのランキングなども公開しているようです、これも早めにチェックしておいて実トレードに活かしたいですね。

やっぱりお祭りになりましたww

まずは経済指標から。
3日の23時発表のISM製造業景況指数。
予想54.0に対して結果は55.7。前回よりも上がってます。

発表前には99円中頃を
行ったり来たりとちょいもどかしさはあったものの、
NYが今の所調子良い事もあってか100円行きそうな勢いです。

というか多分行くかも。
ちなみに23時現在米ドル/円は99.8円
ここで焦ってSに持って行くよりも、
もうちょっとじっくりと待った方が良いかもしれない。

とは思うが反発もありそうな気も
しないワケじゃないので、どうだろ?こえ〜ww

9月4日には日銀・金融政策決定会合が始まるので、
もっと盛り上がりそうな気もする。
とりあえずここで焦りは禁物ですよ。

損切り注文

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FXや投資で取引をしていて大損を
してしまうことはよくある事です。

大損をしてしまう事例としては、
損切り注文を出さずにそのまま放置してお
り気づいた時には手もつけられないくらい
の含み損が出ており、

そのまま迷った挙句決済注文を
出してしまうという事例です。

大損を出してしまうと次の取引が
しにくくなってしまい、
立ち直れないこともあるかもしれません。

FXでは大損を出す前にしっかりと
損切り注文を出しておくということが重要になります。

もし万が 一大損を出してしまった場合には、
FXの取引から一旦は足を洗って
再び投資金額が準備できてから参入するようにしましょう。

その際はしっかりと損切り注文を出せるように
準備をしておくのがいいでしょう。

FXでの大損を避けるために
日ごろから損切り注文をしっかりと
出しておくようにしましょう。

ここぞという取引のときにもしっかりと
損切り注文を出しておくことがとても大事になります。

上がる材料もないユーロドルショートポジション、
1.3100でサポートライン、抜ければ1.2850で
ターゲットができるかなと、

ちょっと弾みがつけば行きそうなんですけど、
やはりまだ辛抱のし時です。

しかしながら今日は50pipsを抜け、
明日のために早めにトレードオフ
しようかとも思ってます。

最近は暑くなってきましが、
朝晩はそれほどではないですね。

しかしすぐにでもまた去年の猛暑が
やってくるかと思うと辛いものがあります。
今年も長期予報では猛暑のようです。

自宅でトレードするん じゃなしに、
モバイルでもいいからいい涼しい環境で
省エネも気にせずにトライしたい気分です。

そっか図書館は?
図書館ってパソコンもあるんじゃ?
数分チェックしてみましたが、
やはり甘すぎました・・・。

FXではしっかりと考えて
取引をすることが必要です。

 

思いも寄らぬポジションで
これで良いかな~と取引を進めていては、
うまくいく取引もうまくいかなくなってしまいます。

 

このレート安!
なんんて飛びつくように
ポジションを持つのではなく
しっかりと考えて
取引をするということがFXでは重要です。

 

取引をする前にこのポジションを持つことが
良いかどうかということを考えることも
非常に重要なこととなります。

 

また、自分の取引方法を
考えていくということも重要なことになります。

 

たとえば、この値までドル円の値が
進んできたのなら売るとか
豪ドル円の値がここまで下がったら買うとか、
そういったことを考えながら、
自分がする取引があっているかどうか
ということを考えながら取引をしていくことが
非常に重要になります。

 

取引方法は間違っててもいいですが、
危ない橋を渡るような取引はやめましょうね。

 

危ない橋を渡るような取引を続けていくと
いつか破綻することは目に見えていますので、
なるべく早くポジションを持つ時は、
一呼吸置いて冷静に状況を見つめてみましょう。